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​講座・研修

「困った子」は本当に「困った子」なのでしょうか?
 

​多様な発達の子への関わり方や環境設定。
保護者との関わり方、連携の仕方。
​あそびやおもちゃからの発達支援について。

元保育士の知見、発達支援の経験、おもちゃとあそびのプロ
​そして障がいのある子の親として様々な角度からお伝えします。

​「多様な発達」という言葉が当たり前になってきましたが

・癇癪の対応
・パニックばかりおきてしまう
・集団の中でどうすればいいの

など、保育現場や教育現場での悩みは変わらずにあると思います。


障がいの有無に関係なく、個々の個性。そして、障がいによる特性。
​様々なことを考え、ユニバーサルデザインな環境づくりが大切
です。
 

絵カードなど視覚情報だけでは足りないのです。

多様な発達とはどういうことなのか
発達の凸凹とはどういうことなのか

「困った子」は本当に「困った子」なのか?

​
見方を変えていかなければ、その子の困り感には気付けません。
 

各現場に合わせたアプローチ方法。ユニバーサルデザインな環境設定。
「おもちゃ」「あそび」からの発達支援。学習支援。

こどもは、「楽しい!」ことは繰り返し遊んでくれます。
そして、その中で、多くのことを知り学んでいきます。ルール、数、文字なども。

​
こどもは【ただ楽しむだけ】
でも、たくさんの育ちがあります。
​それはどういうことなのか?を、実際に知っていくための講座、研修です。

園や学校でのスキルアップ講座、研修、保護者のための講座にぜひご利用ください。
 

料金について

2時間 5万円~(応相談)
      ・地域によっては別途交通費をお願いいたします。
         ・手作りおもちゃのワークショップも同時に行う場合は、材料費をご負担ください。

 

講座、研修テーマ例(過去行ったものから抜粋)
  ・多様な発達の子どもに寄り添う保育
  ・発達が気になる子どもの保育
  ・発達支援と手作りおもちゃ
  ・優しい保育環境づくり     
  ・笑顔で親育ち・子育ち
​  ・親子遊びを豊かにするおもちゃ・あそび
​  ・多様な発達に寄り添うということ

・障害体験もご希望があればできます。
・実際におもちゃに触れ、遊んでみることで自身のあそび力をアップさせます。
・障害のある子たちの親だからこそ話せることもお伝えし、親との連携についてもお伝え出来ます。

 

あてはまる項目にチェックをお願いいたします
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